世界が注目する日本の不動産

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日本に住んでいると、日本の不動産の評価が冷静に分析できなくなってしまいます。

そんな中、こんなニュースを読みました。

世界最大であるノルウェーの政府系ファンド(SWF)を運用するノルウェー銀行(中央銀行)インベストメント・マネジメント(NBIM)が、今後運用資産に占める「不動産投資の比率を高める」と表明いたしました。さらには「近く日本の不動産にも投資したい」と話しています。同社のスリングスタッドCEOは「特に東京のオフィス市場が有望だ、東京に強いパートナー企業を探している」と語っています。

全世界の投資会社、投資家の目が日本その中でも東京に向いています。もちろん2020年東京オリンピックがその要因の一つでしょう。さらにはアメリカより長く続くであろう低金利も日本の不動産を魅力的に見せています。また世界的に見て東京23区の不動産利回りは高いと言われています。

相変わらず、アジア諸国の投資家がツアーを組んで東京にやってきて、「投資不動産」を買って行っています。言葉は悪いですが、買い漁っているといってもいいでしょう。海外の投資家は、東京23区の新宿区・渋谷区の物件であれば築古の物件でも購入していくようです。海外の方にとっては「東京」「新宿」「渋谷」とよく聞く土地の名前で安心するんですね。

私たちの国日本の首都東京は、全世界の投資家からこのような評価を受けています。うれしい反面、・・・・・・・

あなたはどうお考えになりますか?

 

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