大家セミナーの反響に感謝!

すでにお伝えしている通り、2/28土曜日に浦安大家塾の大家セミナーで、90分ばかりお話をさせていただきました。

「築26年・入居率20%の物件を満室にできるのか?」というテーマでしたが、そのテーマにとどまることなく私の不動産投資、不動産経営歴についても披露させていただきました。

浦安大家塾では当日参加いただいた方々にアンケートにご協力いただき、ご本人の許可をいただいた上で浦安大家塾のWEBサイトにその内容がアップされています。
浦安大家塾の塾長「谷本」様、ありがとうございます。

熱い、そして暖かいリアクションが多くて本当にうれしいです。

是非一度ご覧くださいませ。

→ 浦安大家塾WEBサイトはこちら

このブログでも連載させていただいている「築26年・入居率20%の物件を満室にできるのか?」の物件もそろそろ追い込み時期に来ています。次に原稿をアップする際は、「前か?」「後ろか?」 いずれにしても大きく動いていると思います。近日アップいたしますのでご期待ください。(笑)

さて、先日の浦安大家の会のセミナーの最後で質疑応答がありました。

そこで私に質問されたひとつの質問。

「人生自由化計画実現の為に様々なセミナーや本を読まれて、記憶に残っている言葉はありますか?」

という質問でした。

しかし、私はその瞬間全く何も頭に浮かばす、「覚えていません」という返答をしてしまいました。

翌日冷静に考えると、私にはいつも心に留めている大事な言葉がありました。
この場で披露させていただきます。

「人生はクローズアップで見れば悲劇だが、ロングショットで見れば喜劇だ」BY チャールズ・チャップリン

 

このチャップリンの言葉は、当時サラリーマンで苦しかった自分に対して勇気づけられた言葉でありました。また現在不動産経営者として大切なマインドの言葉の一つでもあります。不動産経営はロングショットという長い期間で考えていかなくてはいけないという意味がこの言葉に込められていると思います。長い不動産経営の中で、瞬間は悲劇かも知れないけどトータルで見れば喜劇だよ、それを目指しています。

今度、座右の銘は? と質問されればすぐに答えられるようにしておきます。

「人生はクローズアップで見れば悲劇だが、ロングショットで見れば喜劇だ」BY チャールズ・チャップリン

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